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屋漏に愧じず


屋漏に愧じず
おくろうにはじず

たとえ人の目につかない場所でも身を慎み、
見られて恥ずかしいような行いをしないこと。
「屋漏」は、部屋の北西の隅の意味で、
家の最も奥まった所、または人に見られない所のこと。
「愧じず」は「恥じず」と同じ。
類義語、君子は独りを慎む/暗室に欺かず




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