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朝茶は七里戻っても飲め


朝茶は七里戻っても飲め
あさちゃはしちりもどってものめ

朝、出かける前にお茶を飲むのを忘れたら、
たとえ七里の道を戻ってでも飲むべきだということ。
お茶は日本人の生活には欠かせないもので、
疲労回復などに効くとされており、
とくに朝の一杯はその日の災難をよけ、福を呼ぶ縁起ものでもある。
「朝茶は七里帰っても飲め」「朝茶は三里戻っても飲め」ともいう。
類義語、朝茶はその日の祈祷。朝茶はその日の難逃れ。




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